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お す す め





相国寺 承天閣美術館

「温故礼賛」 百花繚乱・相国寺文化圏

Ⅰ期 : 2018年10月13日(土)~12月24日(月)

Ⅱ期 : 2019年 1月13日(日)~ 3月24日(日)


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草木花をいける

稽古帖 なげいれ花十二ヶ月教室


林田 英子


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銀閣寺 秋の特別拝観

東山文化の原点 国宝東求堂




~12月2日(日)


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特別拝観はガイドが案内します。 
自由に拝観できませんのでご注意ください。
時間制のため詳しくはホームページにてご確認ください。










鼓に生きる

歌舞伎囃子方  田中佐太郎




田中佐太郎 氷川まりこ


淡交社 定価 2,700円

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「横山 崋山」展



~11月11日(日)


場所:東京ステーションギャラリー


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日本民藝館

特別展 「白磁」

~ 11月23日(金・祝)



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文学界 11月号

特集 白洲正子 須賀敦子

人生に響く言葉

文藝春秋 定価 970円

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 ききがたり ときをためる暮らし          ふたりからひとり





つばた 英子
つばた しゅういち


自然食通信社 定価 各1,944円

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秘儀開封 春日大社 ~生きている正倉院~

監修 上田正明

写真 大塚清吾


角川書店  定価 5,913円

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なまえ ・ かたち ・ たくみ

白洲正子 著


平凡社  定価 1,296円

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祇園会 屏風飾り展




場所:重要文化財 杉本家住宅

第一期  第二期  第三期

7月10日(火)~23日(月)

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企画展 はじめての古美術鑑賞



根津美術館


会期: ~7月8日(日)


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春燦燦 -清婉峭雅の系譜



会場:相国寺承天閣美術館

会期:~6月24日(日)


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特別展 池大雅 天衣無縫の旅の画家



京都国立博物館 (平成知新館)


会期: ~5月20日(日)


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創建1250年記念特別展

国宝 春日大社のすべて



奈良国立博物館


会期: ~6月10日(日)


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特別展  名作誕生 ― つながる日本美術 ―




東京国立博物館(平成館)


会期: ~5月27日(日)


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特別展 光琳と乾山 芸術家兄弟 響き合う美意識



根津美術館


会期: ~5月13日(日)


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香合 百花繚乱




根津美術館 (東京 青山)


会期: ~3月31日(日)


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寛永の雅

江戸の宮廷文化と遠州・仁清・探幽




サントリー美術館 (六本木 東京ミッドタウン内)


会期: ~4月8日(日)


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猿楽と面

- 大和・近江 および 白山の周辺 から -




MIHO MUSEUM (滋賀 信楽)



会期:3月10日(土)~6月3日(日)


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特別展

「仁和寺と御室派のみほとけ -天平と真言密教の名宝-」




東京国立博物館(平成館)

会期: ~3月11日(日)



展示会のみどころ



国宝 千手観音菩薩坐像

大阪 葛井寺(ふじいでら)蔵

展示期間:2月14日(水)~3月11日(日)

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「山水」

-隠谷の声、遊山の詩-




京都 相国寺承天閣美術館

会期: ~3月25日(日)

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没後40年 熊谷守一 生きるよろこび



場所:東京国立近代美術館

会期: ~3月21(水・祝)

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市川雷蔵を旅する 咲き定まりて 

清野 恵里子 著


集英社インターナショナル 2,592円

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斎宮

伊勢斎王たちの生きた古代史

榎村 寛之 著



中公新書 994円

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遺言。

養老 孟司 著



新潮社 778円

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京都国立博物館開館120周年記念 
国宝



場所:京都国立博物館

会期:2017年10月3日~11月26(日) 全4期

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白洲 正子

旧时之美

「縁あって」 中国語版


P119 川瀬 敏郎  风姿花传 「風姿花伝」








天下を治めた絵師 狩野元信 展




場所:サントリー美術館

会期:2017年9月16日~11月5日(日)

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陶匠 辻清明の世界 




場所:東京国立近代美術館工芸館

会期:2017年9月15日~11月23日(木)

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奈良国立博物館 1000年忌特別展

源信 地獄・極楽への扉




会期:2017年7月15日~9月3日(日)


場所:奈良国立博物館 東新館・西新館

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美しき雅楽装束の世界

遠藤 徹 著

青木 信二 撮影


淡交社 3,456円
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芭蕉という修羅

嵐山 光三郎


新潮社 1,728円
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京都国立博物館 開館120周年記念特別博覧会

海北友松(かいほう ゆうしょう)




会期:2017年4月11日~5月21日(日)


場所:京都府京都市


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国宝 「松浦屏風」と桃山・江戸の絵画

― 都市のにぎわいと成熟 ―




会期:2017年4月14日~5月14日(日)


場所:大和文華館(奈良市学園前)


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キャスターという仕事

国谷 裕子


岩波新書 907円
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歌・花・香と茶道 茶道教養講座③

井上 治


淡交社 1,296円
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野生の思考

レヴィ=ストロース (訳)大橋保夫


みすず書房 5,184円
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女官 明治宮中出仕の記

山川三千子


講談社学術文庫 1,134円
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根津美術館 開館75周年記念特別展

円山応挙 「写生」を超えて

2016年11月23日~12月18日


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李朝を巡る心

李 鳳來(梨洞)


新潮社 6,480円
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花道の思想

井上 治


思文閣出版 1,944円
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唐物と日本のわび

彭 丹


淡交社 1,512円
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有職の文様

池 修


光村推古書院 2,160円
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空海

高村 薫


新潮社 1,944円
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京都日常花

市井のいけばな十二ケ月


青幻舎 2,700円
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川喜田半泥子物語

-その芸術的生涯-

2015年 3月17日(火)~ 5月10日(日)

場所:あべのハルカス美術館

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「食に生きて  私が大切に思うこと」

辰巳芳子

対談 川瀬敏郎 129~137ページ


新潮社 1,400円
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「一日一菓」

木村宗慎

新潮社 5,400円
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樋口可南子のいいものを、すこし。 その3

清野恵里子

集英社 1,995円
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仕込みもの

辰巳芳子

文化出版局 2,940円
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和食の教科書 ぎをん献立帖

森川裕之

世界文化社 2,520円
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縁あって

白洲正子

P138~P145 川瀬敏郎の「風姿花伝」



PHP文芸文庫 720円
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女心と秋の空

中谷美紀

幻冬舎 1,365円

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茶碗と茶室 

― 茶の湯に未来はあるか ―


樂吉左衛門 川瀬敏郎 木村宗慎


対談 「茶碗と花 -苦しみと楽しみ-」



新潮社 とんぼの本  1,680円
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古器に生ける
古美術 柳 -日々の花-


川島 南智子

(序文:川瀬 敏郎)


マリア書房 2,940円

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はな ひと うつわ
新いけばな入門

関 美香

(岡田幸三 中川幸夫 川瀬敏郎の花
ほか


コロナ・ブックス 1,890円

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王朝のかたち
宮廷文化を伝える風物たち


猪熊兼樹(文)
林美木子(有職彩色)


淡交社 2,100円

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能のちから

九世 観世銕之丞



対談収録   日本の美とこころ

観世銕之丞 × 川瀬敏郎


青春書房 3,465円

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詩心二千年 スサノヲから 3・11へ

高橋睦郎

岩波書店 3,570円

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御所のお庭

扶桑社 2,400円

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戯れの骨董 うたかたの仏教美術

山本野人

淡交社 1,890円

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季語百話  花をひろう

高橋睦郎



対談収録  花と日本人の原点へ

高橋睦郎 × 川瀬敏郎


中公新書 819円

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江戸デザイン学。

ペン編集部


花鳥画×川瀬敏郎

(6ページ掲載。P16~P21)







利休入門

木村宗慎


花:表紙カバー

1,470円

新潮社 とんぼの本
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縁あって

白洲正子

P152 川瀬敏郎の「風姿花伝」


1,680円

PHP研究所

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PEN BOOKS
千利休の功罪。

木村宗慎監修

1,575円


対談

花人 川瀬敏郎 ×茶人 木村 宗慎

利休の登場で、一体何が変わったのか?
(13ページ掲載)


阪急ミュニケーションズ
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PEN BOOKS
茶の湯デザイン

木村宗慎監修

1,890円

阪急ミュニケーションズ
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芭蕉めざめる


光田 和伸 著


1,900円

青草書房

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団塊の<青い鳥>


池田知隆 著


P107 川瀬敏郎「無私」に生きる花人

2,000円

現代書館

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*この本は新聞のインタビュー記事(池田知隆の「団塊探見」 
毎日新聞大阪本社版05年4月から08年3月まで)をまとめたものです。









「茶花の自然観と禁花」 文と花 川瀬敏郎


改訂普及版
お茶人のための茶花の野草大図鑑

8,400円

世界文化社
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恋の隠し方 兼好と「徒然草」
光田 和伸 著

1,680円

青草書房

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『私の連歌の先生である光田和伸氏。今まで誰も発見
できなかった「徒然草」の読み解きが非常に面白いです。』











名文で巡る
国宝十一面観音

1,680円

出版 : 青草書房


「名文」の中にこそ、本体の美は生きている

『国宝に指定されている十一面観音は、全国に7体ある
ということを、本書を読んで知った。そしてたとえば、
その中の一つ、滋賀県湖北の向源寺の十一面観音立像
を見てこういう文章を書ける人たちは、今ではいなくな
ってしまったことを痛感した。・・・・・・(続きはこちらから)』








日本の庭

写真:内藤忠行
ほたるの本 1890円



川瀬敏郎 落椿の乱調のしらべもよし(P54~P55)

『私はものとしての椿ではなく、いのちとしての椿を
愛でたい人種に属する。そうしたことから、自ずと数
ある椿の中でも、原種の藪椿の巨樹や園芸種ではあ
っても長い年月の間に野生と化して風雪に晒され、
自然の風姿をまとった相(すがた)に魅かれていく。』
(本文より抜粋)



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