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お す す め







芭蕉という修羅

嵐山 光三郎


新潮社 1,728円
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京都国立博物館 開館120周年記念特別博覧会

海北友松(かいほう ゆうしょう)




会期:2017年4月11日〜5月21日(日)


場所:京都府京都市


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国宝 「松浦屏風」と桃山・江戸の絵画

― 都市のにぎわいと成熟 ―




会期:2017年4月14日〜5月14日(日)


場所:大和文華館(奈良市学園前)


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キャスターという仕事

国谷 裕子


岩波新書 907円
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歌・花・香と茶道 茶道教養講座B

井上 治


淡交社 1,296円
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野生の思考

レヴィ=ストロース (訳)大橋保夫


みすず書房 5,184円
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女官 明治宮中出仕の記

山川三千子


講談社学術文庫 1,134円
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根津美術館 開館75周年記念特別展

円山応挙 「写生」を超えて

2016年11月23日〜12月18日


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李朝を巡る心

李 鳳來(梨洞)


新潮社 6,480円
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花道の思想

井上 治


思文閣出版 1,944円
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唐物と日本のわび

彭 丹


淡交社 1,512円
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有職の文様

池 修


光村推古書院 2,160円
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空海

高村 薫


新潮社 1,944円
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京都日常花

市井のいけばな十二ケ月


青幻舎 2,700円
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川喜田半泥子物語

−その芸術的生涯−

2015年 3月17日(火)〜 5月10日(日)

場所:あべのハルカス美術館

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「食に生きて  私が大切に思うこと」

辰巳芳子

対談 川瀬敏郎 129〜137ページ


新潮社 1,400円
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「一日一菓」

木村宗慎

新潮社 5,400円
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樋口可南子のいいものを、すこし。 その3

清野恵里子

集英社 1,995円
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仕込みもの

辰巳芳子

文化出版局 2,940円
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和食の教科書 ぎをん献立帖

森川裕之

世界文化社 2,520円
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縁あって

白洲正子

P138〜P145 川瀬敏郎の「風姿花伝」



PHP文芸文庫 720円
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女心と秋の空

中谷美紀

幻冬舎 1,365円

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茶碗と茶室 

― 茶の湯に未来はあるか ―


樂吉左衛門 川瀬敏郎 木村宗慎


対談 「茶碗と花 −苦しみと楽しみ−」



新潮社 とんぼの本  1,680円
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古器に生ける
古美術 柳 −日々の花−


川島 南智子

(序文:川瀬 敏郎)


マリア書房 2,940円

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はな ひと うつわ
新いけばな入門

関 美香

(岡田幸三 中川幸夫 川瀬敏郎の花
ほか


コロナ・ブックス 1,890円

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王朝のかたち
宮廷文化を伝える風物たち


猪熊兼樹(文)
林美木子(有職彩色)


淡交社 2,100円

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能のちから

九世 観世銕之丞



対談収録   日本の美とこころ

観世銕之丞 × 川瀬敏郎


青春書房 3,465円

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詩心二千年 スサノヲから 3・11へ

高橋睦郎

岩波書店 3,570円

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御所のお庭

扶桑社 2,400円

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戯れの骨董 うたかたの仏教美術

山本野人

淡交社 1,890円

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季語百話  花をひろう

高橋睦郎



対談収録  花と日本人の原点へ

高橋睦郎 × 川瀬敏郎


中公新書 819円

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江戸デザイン学。

ペン編集部


花鳥画×川瀬敏郎

(6ページ掲載。P16〜P21)







利休入門

木村宗慎


花:表紙カバー

1,470円

新潮社 とんぼの本
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縁あって

白洲正子

P152 川瀬敏郎の「風姿花伝」


1,680円

PHP研究所

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PEN BOOKS
千利休の功罪。

木村宗慎監修

1,575円


対談

花人 川瀬敏郎 ×茶人 木村 宗慎

利休の登場で、一体何が変わったのか?
(13ページ掲載)


阪急ミュニケーションズ
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PEN BOOKS
茶の湯デザイン

木村宗慎監修

1,890円

阪急ミュニケーションズ
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芭蕉めざめる


光田 和伸 著


1,900円

青草書房

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団塊の<青い鳥>


池田知隆 著


P107 川瀬敏郎「無私」に生きる花人

2,000円

現代書館

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*この本は新聞のインタビュー記事(池田知隆の「団塊探見」 
毎日新聞大阪本社版05年4月から08年3月まで)をまとめたものです。









「茶花の自然観と禁花」 文と花 川瀬敏郎


改訂普及版
お茶人のための茶花の野草大図鑑

8,400円

世界文化社
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恋の隠し方 兼好と「徒然草」
光田 和伸 著

1,680円

青草書房

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『私の連歌の先生である光田和伸氏。今まで誰も発見
できなかった「徒然草」の読み解きが非常に面白いです。』











名文で巡る
国宝十一面観音

1,680円

出版 : 青草書房


「名文」の中にこそ、本体の美は生きている

『国宝に指定されている十一面観音は、全国に7体ある
ということを、本書を読んで知った。そしてたとえば、
その中の一つ、滋賀県湖北の向源寺の十一面観音立像
を見てこういう文章を書ける人たちは、今ではいなくな
ってしまったことを痛感した。・・・・・・(続きはこちらから)』








日本の庭


写真:内藤忠行
ほたるの本 1890円



川瀬敏郎 落椿の乱調のしらべもよし(P54〜P55)

『私はものとしての椿ではなく、いのちとしての椿を
愛でたい人種に属する。そうしたことから、自ずと数
ある椿の中でも、原種の藪椿の巨樹や園芸種ではあ
っても長い年月の間に野生と化して風雪に晒され、
自然の風姿をまとった相(すがた)に魅かれていく。』
(本文より抜粋)



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